会計の正確さに自信はありますか?
当事務所では、毎月お客様のもとを訪問しています。会計帳簿の正確性・適時性を確認し、必要に応じて経理担当者には会計処理のご指導を行うことで、健全な財務状況の維持に貢献します。
毎月の面談の中で、経営状況の説明や今後の課題に対してのアドバイスを行い、経営改善に役立てます。予算と実績の対比などを使用した、最新の業績を確認するための資料作成も行っています。
お客様のいちばん身近な財務パートナーとして、あらゆるご相談に幅広く対応します!
税理士が提供するサービスは税務・会計だけだと思っていませんか?
当事務所では異業種との幅広いネットワークを生かし、お客様の経営全般をサポートする経営支援を行っています。既存の業務フローや財務構造の見直しを通じて、経営資源をより効果的に活用し、利益の最大化につなげていきます。
また、銀行融資だけが企業資金の調達方法ではありません。
時代の流れとともに、消費者のニーズ、競合環境、産業の動向は常に変化しています。ビジネスの拡張には、これらの未来を予見し、新規市場開拓や新製品開発、さらには企業合併や提携など、多様な戦略が考えられます。
当事務所では、事業計画の策定から資金調達、利益改善策まで、経営のあらゆる面を全面的にサポートし、企業の黒字化を支援します。
財務データをリアルタイムに把握できていますか?
現代経済において、企業経営は常に効率化と正確性の向上を求められています。
デジタル化を進めることで、手作業によるデータ入力の時間を削減し、業務の効率化や正確性の向上、コスト削減にも役立ちます。
また会計システムを活用した自計化によって、経営者は自社の財務状況をよりリアルタイムに理解・管理することができるようになるため、素早い経営判断につながります。
さらに、電子納税の活用により、税務手続きの効率化と時間短縮を実現し、納税業務の負担を大幅に軽減することが可能です。
クラウド会計に精通した専門社員が、クラウド会計導入のメリットだけではなく、想定されるデメリットまでしっかりとご説明し、電子納税を含めたクラウド会計導入・自計化をサポートします。
データからの仕訳読込
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データから仕訳を自動計上し
入力作業を効率化できます
書類の電子保存
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書類の山とはおさらば!
もう保管場所に困ることもありません
WEB給与明細&自動給与計算
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給与明細の配布もペーパーレスに
給与計算も自動化しましょう
電子納税
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納税も会社やご自宅から簡単に
会計システムと
Excelの連動
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社内資料の作成時間も短縮できます
かんたん事業計画作成
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事業計画の作成も支援します
スマホで業績確認
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いつでもどこでも
自社の業績を確認できます
計画策定や補助金など、必要な準備が整っていますか?
創業・起業時には、様々な課題がつきまといます。
ご自身の思い描いた成長を実現するためにも、当事務所では、創業・起業準備の進め方や、業種・業態選び、資金計画や経営計画など、どんなご相談も受け付けています。
たとえば、創業融資の申し込み方法や事業計画書などの書類作成方法についてアドバイスを行い、金融機関との面談時には、適切な受け答えができるようサポートします。また、融資不承認で半年間の融資停止となってしまった場合にも、再申請に向けての対応をお手伝いします。
創業計画の作成から会社設立・開業後の運営支援まで、当事務所にお任せください。
| 創業支援 | + |
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当事務所では、お客様お一人おひとりと親身に向き合い、迅速かつ手厚いサポートを提供するため、対応エリアを事務所近隣(船橋市・市川市・鎌ヶ谷市・八千代市・習志野市など)に限定させていただいております。
※上記以外の地域につきましては、ご紹介やオンライン対応が可能な場合もございますので、まずはお気軽にお問合せください。

申告書作成だけが仕事ではありません!
当事務所では、毎月お客様の会社等へ出向き、領収証等をチェックして、試算表を作り、決算時には申告書を作成し、税務署等へ提出するのが基本的な仕事です。
それだけならばどこの税理士事務所もやっていることで、いわば当然の業務です。
しかし、会社の本当の姿は数字だけではわかりません。
社長等経営者と雑談などを交わしながら、「腹の割った」話し合いを毎月することが当事務所の本来の業務だと思っています。
そうすることで、会社の本当の姿、会社の長所・短所が把握でき、財務等を中心とした、本当の経営相談・経営指導ができると思っております。
私は税理士ですが、「先生」と呼ばれると逆に恐縮してしまいます。どうぞお気軽に声をかけていただいて、色々相談していただければ幸いです。
お客様のお話を聞くことが私は大好きです。

中小企業の皆様と一緒に成長していきましょう!
現在どこの中小企業も受注減や値引きの強要等で、なかなか利益を出すのが難しい状態です。
税理士といえば、今までは「節税対策」を売りにすることが多かったのですが、不況で売上が伸びない中、利益が出ないと、「法人税なんか出ないのに、節税も何もないだろう。税理士先生に頼む意味があるのか?」という疑問が出てくるかもしれません。
しかし、この不況の中で、いかにしたら会社に利益が出るようになるのか、どうすれば資金繰りが楽になるのかを社長とともに考えるのがこれからの税理士の役割と考えます。
「お客様と共に悩み、お客様とともに喜ぶ」それが当事務所の座右の銘です。

経営・税金でお悩みではありませんか!
上場企業では「景気の底から脱出した」とか、「前年以上の利益を確保」とか、景気の良い話が報道されていますが、中小企業の社長のみなさん、そんなことはないですよね?
売上の減少と仕入価格の高騰等で、ギリギリのところで一所懸命に経営をされている方がほとんどだと思います。
しかし、税金というのは、不況だろうが資金難だろうが関係なくついてきます。その税金、どうしてこんな税額が出てきたんだろう?この税額になる理由は?こんな税額、急に言われても払えない!色々疑問点が多いと思われます。
当事務所では、毎月お客様の会社等へお伺いし、経営者等のお話や内情など細かくお聞きしながら、税金の仕組み等を細かく説明し、また節税対策や税務相談等、親切丁寧にご相談させていただきたいと思います。
お気軽にご相談下さい!

経営計画書って?
たとえば中小企業の社長さんが、銀行に融資の申し込みに行った時・・
銀行の担当者の方から「経営計画書を作成していないですか?」と言われた方、いらっしゃいませんか?
「経営計画書??なんだそれ?」
経営計画書は、要は会社の将来の予算を文章と数字で表現することです。
予算とは会社にとって必要な利益(これ以上売り上げないと赤字になる」を算定し、その利益を達成するために売上と経費をどのように配分していくか、ということです。
そして、その予算を達成するために会社としての目標(経営方針)を定め、具体的に何をするかを文章で記載します。
「そんなこと言われても面倒臭くて」と思うでしょう。しかし、経営者の方とじっくり話し合いをするだけで、経営計画書は当事務所で作成することができます。
また、計画書を作りっぱなしにしないように、4半期ごとに予算と実績の比較をしていきます。
経営計画書を作成してみたいと思う経営者の方、お気軽にご相談下さい。